第19回FIBAアジア男子ジュニア選手権大会 / 日本バスケットボール協会 公式サイト
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2002年
2004年
JABBA
レポート
ボックススコア   レポート
開催場所: 新彊(シンジャン)スポーツセンター
試合区分: No.132 上位2次リーグ
開催期日: 2006(H18)年09月04日(月) 主審: Ivan Zachara
開始時間: 21:30 副審: Abdulah
終了時間: 23:00  


韓国

( 4勝 )

87

 
27 -1st- 26
10 -2nd- 8
30 -3rd- 28
20 -4th- 23
 

85


日本

( 2勝2敗 )

第19回FIBAアジア男子ジュニアバスケットボール選手権大会第4戦。上位2次リーグに進出した日本は韓国(予選リーググループB1位)と対戦。
 
  互いにマンツーマンディフェンスでスタート。日本は出だしから気迫あふれるプレイで韓国を圧倒しリードする展開となる。すかさず韓国はタイムアウトを請求するとペースを取り戻し、逆転。日本は34-37の3点ビハインドで前半を折り返す。
 
  後半、開始から一進一退の展開となる。韓国はディフェンスをゾーンに切り替え、守りを固めるのに対し、日本は#11下山、#5湊谷の3Pシュートで対抗する。第4ピリオド残り53秒、#5湊谷の5本目の3Pシュートが決まり、53-53の同点となるが、その後のディフェンスで韓国の得点を許し、85-87と逆転される。残り1秒から最後のシュートに持ち込むが決まらず試合終了。85-87で惜敗した。
 
  次の対戦は9月5日現地時間21:30〜イランと対戦する。

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